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動物編_沖縄スラング②【日常会話10選】

2020 5/15

うちなーんちゅ(沖縄の人間)が話すふしぎな言語、それが沖縄スラング。
今回は全3回シリーズの第2回目。1回目はコチラ。

素材画像は.PNGデータなので、イラスト以外は透明になっており背景の邪魔をしません。

↓サンプル画像(イラストの周りを白フチつけています)


【以下素材画像】

no.i000145 WHY?  



no.i000146 ハイ!しーじゃ!!
「しーじゃ=先輩、年上の人」。転じて「了解であります!パイセン殿!」的なふざけた時も使います。
ちなみに、このイラストで言ってるのは「ヒージャー:ヤギ(山羊)」。



no.i000147 だぁる
使う時、場所、ニュアンスで意味が変わる幅広い言葉。
ここでは閃いたり、思い出したときの「そうだ。」とか「そういえば」



no.i000148 うちなーたいむ/ウチナ―タイム/発動
ウチナータイム=時間を守らない。遅れる。
時を歪める能力を持った、スタンド使いが沖縄には生息しています。



no.i000149 やしが断る。
=だが断る。



no.i000150 はーや!!
なんと!とか、なんだって!思わず発する時に用いる言葉。



no.i000151 でーじ終わってる。
「でーじ=とても、超」。オワタ \(^o^)/ってこと。



no.i000152 ゆたしく
よろしく!任せた!



no.i000153 しにぶるー
「しに=超」、「ぶるー=ブルー(悲しい)」。つまり「超ブルー」



no.i000154 ヤンバルクイナ
意外とヤンバルクイナを生で見たことがありません。

沖縄スラング③へ続く


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